夢ノートを書き続けていると、
「夢が叶った瞬間」というよりも、
気づかないうちに現実の中へ配置されていく感覚があります。
このページは、
僕がこれまで書き続けてきた夢の中で、
少しずつ形になってきた出来事をまとめた“夢リスト”です。
年表のように整理するというより、
今の自分から振り返って見えている流れを、
静かに置いていく場所にしたいと思っています。
📘 創作|小説を書くという夢
高校生の頃、
同世代が詩や物語を書いている姿に衝撃を受けたことが、
「小説を書きたい」という想いの始まりでした。
大学では文芸部に入り、
詩やファンタジーを書いていた時期もあります。
そして2026年、
物語系自己啓発小説『禁書図書館ノ記録』として、
Kindle出版という形にたどり着きました。
これはゴールというより、
長く続いていた流れが、
ひとつ現実に現れた瞬間だったように思います。
▶ 小説出版の記録はこちら

🌙 講座|夢ノートという形
夢を書く習慣を続けていく中で、
ただ願うだけではなく、
書いて、考えて、行動することで
少しずつ現実が変わっていく感覚がありました。
その経験を整理したものが、
夢ノート無料講座「SeaCret-PROLOGUE」です。
誰かを変えるためというより、
自分が歩いてきた道を、
もう一度ゆっくり言葉にしてみたものに近いかもしれません。
▶ 夢ノート無料講座はこちら

🧭 世界観|SeaCret-Projectという流れ
夢ノートを書き、
学びを探究し、
物語として表現していく。
それぞれ別の活動のように見えて、
振り返るとすべてが一本の流れの中にあります。
この夢リストは、
その流れをつなぐ“時間の地図”です。
✨ 夢は、あとから名前がつく
夢が叶った瞬間は、
意外とわかりやすくありません。
あとから振り返ったときに、
「あの頃書いていたことが、
ここにつながっていたんだな」と気づく。
このページも完成形ではなく、
これから少しずつ増えていく記録です。
もしよければ、
それぞれの物語もゆっくり読んでみてください。
